日本は安定市場、豪産チーズはシェア25%

日本の2021/22年度のチーズの輸入量のうち、オーストラリア産が25%のシェアを占めたことが業界団体デアリー・オーストラリア(DA)の調べで分かった。過去10年間で日本のチーズ消費量は急増し、現在はナチュラルチーズの人気が高まっている中、オーストラリアにとって日本は比較的安定した市場だという。デアリーニュースが伝えた。

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