豪カノーラ7月輸出3割減、日本は2位

オーストラリアの7月のカノーラの輸出量が33万9,309トンで、前月の49万トンから31%減少したことが豪政府統計局(ABS)のデータで判明した。最大の輸出市場はアラブ首長国連邦(UAE)で、12万6,241トンが輸出された。日本向けが第2位で、輸出量は7万6,098トンだった。グレイン・セントラルが伝えた。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について