豪都心飲食店、 在宅勤でランチ15億$減

新型コロナウイルスによるロックダウン(都市封鎖)終了後、オフィス勤務者が週2日の在宅勤務体制に長期的に移行した場合、国内の主要6都市の中央商業地区(CBD)の飲食店で、昼食の売上高は年間で15億豪ドル(約1豪ドル=約80円)減少することが、オーストラリアの調査会社PARグループの分析で分かった。

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