穀物研究開発、減収も開発支出増加へ 2009年3月20日 最終更新日時 : 2022年4月28日 豪穀物研究開発公社(GRDC)は、干ばつなどの影響で穀物生産者から徴収している収入が減少するとの見通しを示しつつも、今後さらに研究・開発(R&D)に対する支出を増やす方針を示した。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookXBluesky