第105品 「ネオ・オーストラリアのフレンチ・アールグレイティー」
繰り返し使えるガラス瓶は見た目も可愛らしい
オーストラリアは近年、紅茶よりコーヒー文化が盛んといったイメージがありますが、近所に住む年配の女性によると、「昔は一般家庭では紅茶を飲むのが主流だった」そうです。
第104品 「Proud & Punchのアイスバー」
柔らかな雰囲気を醸し出す手描きイラストのパッケージ
これまではオーストラリアのアイス売り場は圧倒的にバニラやチョコレート、キャラメルなどクリーム系が多く、果汁ベースの甘酸っぱいアイスキャンディーは少なかったのですが、最近は乳製品を使わないバーアイスが少しずつながらも増えてきたように感じます。
第103品 「クーン(Coon)のスライス・チェダーチーズ」
オーストラリア産原料を96%以上使っている
今回ご紹介するのは、オーストラリアの国民的チーズブランド「クーン(Coon)」のスライス・チェダーチーズです。
第102品 「マレーリバーグルメのソルトフレーク」
ミネラルたっぷりのピンク色の天然塩
オーストラリア・ビクトリア(VIC)州北西部で、600万年以上の太古の時代から蓄積されたと言われる天然ミネラル塩から作られている、「マレーリバーグルメ」ブランドのソルトフレークをご紹介します。
第101品 「ヤラバレーデイリーのフェタチーズ」
ヤラバレー産の生乳を使って手作りされています
メルボルンに出張に行った際に、友人に手ごろなメルボルン土産はないか聞いたところ、メルボルンの大手スーパーに売っているこのフェタチーズを勧められました。
第99品 「マニングバレーのフリーレンジ・エッグ」
オーストラリアの家庭では日本と異なり卵を常温保存することが多いようで、賞味期限の長い卵は、肉などのタンパク源より便利な常備食品という感覚で食べられているようです。
第98品 「ハッピー・スナックのローステッド・ファヴ―ヴァ・ビーンズ」
パッケージのシンプルさと同じシンプルな味
何かおなかにたまるものというより、軽いスナックが食べたいと思いたち、近くのスーパーマーケットへ物色しに行きました。
第96品 「T2のフレーバーティー」
価格は100 グラムで14 豪ドル(1豪ドル=約83 円、価格は調査当時)
シープスキンブーツやオーガニックコスメと並んで今やオーストラリア土産の定番となった、「T2(ティー・ツー)」のお茶。












