ゼロから分かるサステナビリティー
第6回 豪政府、炭素クレジットに新手法新着!!

オーストラリア連邦政府はこのほど、3年以上にわたり策定作業が続いてきた炭素クレジットの算定手法である「統合農地・土地管理(IFLM)」の草案を公表しました。IFLMは本来、農地や牧場など同一の区画内で実施する複数の炭素プ […]

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FROM OCEANIA TO JAPAN
第536品 グレート・テンプテーションズのチョコレートブラウニー新着!!

今回紹介するのは、グレート・テンプテーションズのチョコレートブラウニーです。同社のこだわりは、「平均して90%以上がオーストラリア産原料であること」、そして「人工香料・人工着色料を使用しないこと」。さらに、グルテンフリー […]

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豪主要農畜産地域の降水量
豪主要農畜産地域の降水量 2月12日~18日新着!!

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編集長コラム「オセアニア農業の歩み」
オセアニア農業の歩み「殺処分される雄牛、どうする?」新着!!

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ことの葉
ことの葉「海のミルク」新着!!

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ウェルスのトリビア
ウェルスのトリビア新着!!

日本ではおなじみですが、オーストラリアではかなりマイナーなある果物の産業が、過去10年間で大きく成長しました。生産量は96%増加し、産業価値も166%増加しました。一体何の果物でしょうか。(答えは記事中に)

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企画・特集
豪セブンで新たに販売されたサモサはベジタリアンにも人気となっている(ウェルス編集部)新着!!

【豪セブン関連記事】 第1弾:7イレブン、食品主導へ転換加速 1000店舗目標「十分可能」 第2弾:ホットフードと多様な食品で「身近な存在に」 第3弾:新生7イレブンのカギは物流能力

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トップ記事
7イレブン、食品主導へ転換加速 1000店舗目標「十分可能」新着!!

セブン-イレブン・オーストラリア(豪セブン)は、2024年4月に日本のセブン&アイ・ホールディングスの傘下に入ってから、日本のノウハウを取り入れた店舗改革を進め、燃料やタバコ中心の従来型から食品小売中心へ事業構造の転換を […]

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食品飲料
ホットフードと多様な食品で「身近な存在に」新着!!

セブン-イレブン・オーストラリア(豪セブン)は、店舗改革の一環としてホットフードの強化や多様な食文化に対応した商品の導入を進めている。新店舗や改装店舗では、フライドチキンやポテト、カレーパン、ピザなどをレジ横の目立つ場所 […]

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食品飲料
新生7イレブンのカギは物流能力 新着!!

セブン-イレブン・オーストラリア(豪セブン)は、商品数の拡大と店舗数増加に対応するため、物流能力の強化を進めている。店舗ネットワーク周辺に戦略的に配置した多温度帯対応の配送センターを活用し、チルド、冷凍、常温商品を統合管 […]

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