地声人語 - vol.747
■誕生日に1000ピースのパズルをもらいました。無趣味の筆者は、これをきっかけにはまるかも!との期待を胸に挑戦開始。が、加減を知らず0か100しか出せない性格ゆえ、途中でやめられず、完成まで10時間ぶっ通しでやり続けるはめに。楽しさは気づけば疲労と苛立ちに変わり、もはや苦行。お察しの通り、結局今も無趣味です。(猫山)
■誕生日に1本の高級ボールペンをもらいました。もの書きの筆者は、PC全盛の時代でも文字はよく書きます。しかしながら、重厚で高級なペンは見栄えはいいですが、どうも書きづらい。そこで、安くても軽くて滑らかなペンをいつも使います。気づけば高級ペンは筆立てに刺したまま。お察しの通り、結局今もデスクの飾りです。(西嵐)
■誕生日に100個のプロテインバーをもらいました。万年ダイエッターの筆者は、間食をこれに置き換え、筋トレをしながら、効率良く減量を進めることにしました。バーは思ったよりもおいしく、1日2本のペースで2カ月ほどで完食しました。一方で、ジムにはなかなか行けていません。お察しの通り、結局今も体重変わらずです。(鮎子)
