2018年12月12日
オーストラリアの牛肉業界に、屠殺される前に最低35日間穀物で肥育された牛をグレインフェッド(穀物飼育)の牛肉として販売できる新基準が導入された。
2018年12月10日
オーストラリアの牛の生産者にとって、牛を生きたまま輸出する生体輸出は年間6億2,000万豪ドル(1豪ドル=約82円)の収益源となっており、年平均2,029人の直接雇用を生み出していることが、最新の報告書で明らかになった。
2018年12月7日
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2018年12月7日
オーストラリア連邦政府の農業省が、米国からの牛肉輸入を認める検討に入ったことが分かった。
2018年12月7日
オーストラリアから中東向けの生体羊の輸出が、北半球が夏を迎える2019年6月1日から3カ月間、停止されることが分かった。
2018年12月7日
ニュージーランド(NZ)で、雌羊の飼育頭数が継続して減少しており、このまま改善しなければラム肉の輸出高拡大の機会を損失するとの見方が出ている。
2018年12月7日
オーストラリア連邦政府は、クイーンズランド(QLD)州の2,000ヘクタールの森林開発計画に問題があり、計画を振り出しに戻したことを認めた。
2018年12月3日
西オーストラリア(WA)州アルバニー(Albany)に拠点を置くワギュウ生産会社アイアンゲート・ワギュウが、胚や精子などの遺伝子商品の輸出開始に向け、政府から輸出承認を得られる見通しであることが分かった。
2018年11月30日
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2018年11月30日
オーストラリア・クイーンズランド(QLD)州西部の畜産農家が、ヤギ肉の生産に注目し始めている。