米国が牛肉検査強化、豪はほかの市場へ移行も 2012年6月21日 最終更新日時 : 2022年4月28日 輸入牛から病原性大腸菌O157ウイルスが発見された米国では、農務省がこのほど、牛ひき肉の原材料である牛切り落とし肉に対し、O157:H7以外の6種類の血清型の大腸菌(志賀毒素産生性大腸菌)非検出政策を開始した。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookXBluesky