FROM OCEANIA TO JAPAN
386回 シーロードのフィッシュバイト

今回はニッスイ(東京都港区)のグループ会社で、ニュージーランド(NZ)を拠点とするシーロードが販売する冷凍食品、オーストラリア産ホキのフィッシュバイトを取り上げます。 ホキはオーストラリアやニュージーランドを中心に、アル […]

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ことの葉
裏庭の自家製野菜

ハードウェア大手バニングスで、キュウリとナスの苗を買ってきた。自宅の裏庭で、今までは種を蒔いて育てることは多かったが、土壌が悪いのか、あまりよく育たなかったことから、今度は苗から育ててみようというわけだ。

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穀物
小麦新品種の研究開始、 乾燥リスク低減へ

オーストラリアで新たに子葉鞘が通常よりも長い小麦品種の研究が始まった。子葉鞘とは発芽時に最初に地上に出る部分を指し、この部分が長いと土壌の深い部分に播種することが可能となる。表層の水分が少ない場合でも深層の水分を活用でき […]

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青果
NZゼスプリ、品質悪化で4割減益予想

ニュージーランド(NZ)のキウイフルーツ輸出業者ゼスプリが、今年度の利益が最大40%減少するとの見込みを発表した。果実の品質が悪化したことで数百万NZドルのコスト圧力が発生したことと、NZ以外での生産量が減少したことが原 […]

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豪主要農畜産地域の降水量
豪主要農畜産地域の降水量 2月16~22日

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ウェルスのトリビア
ウェルスのトリビア 〜今週の紙面から〜

今週の特集「オーストラリアで始める農業ビジネス!」では、イチゴのケースを取り上げています。さて日本で栽培する冬イチゴを豪市場で展開する際の「強み」は何でしょうか?(答えは記事中に)

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編集長コラム「オセアニア農業の歩み」
湖城の窓から「もう一つのサステナビリティー計画」

ニュージーランド(NZ)の酪農場を取材しました。450頭の乳牛が放牧されている広大な農地の中央に、小川が流れ草原に水を供給しています。 小川のほとりには緑が生い茂り、牛が誤って落ちることを防いでいます。その植物は近所の中 […]

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企画・特集
第183回 日本の青果はなぜ豪州に輸出できないのか

近年の海外での和食ブームで、昨年通年の日本の海外向け農産物・加工食品輸出は1兆4,148億円と、過去最高を更新したという。日本政府はそれを2025年に2兆円、30年までに5兆円とする目標を掲げるなど、輸出拡大への鼻息は荒 […]

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オーストラリアで始める農業ビジネス!
第45回 ケーススタディで豪州市場の可能性を探る② 〜マーケティング編その5 SWOT分析で〜

前号に続き、日本の「いちご生産者」が初めて海外(オーストラリア)市場に展開する際の「ケーススタディ」について「SWOT分析」を用い深掘りしていきます。おさらいとして今回は、冬いちごのみを日本市場に卸していた生産者が、夏い […]

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FROM OCEANIA TO JAPAN
第385回 ホワイトウィングスのパブロバ・ミックス

オーストラリアとニュージーランド(NZ)で伝統的なケーキにパブロバがあります。メレンゲでできた生地に生クリームやフルーツをトッピングしたスイーツで、クリスマスに食べる家庭も多いです。今回は、そんな伝統菓子を家で簡単に作る […]

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