穀物研究開発、減収も開発支出増加へ

 豪穀物研究開発公社(GRDC)は、干ばつなどの影響で穀物生産者から徴収している収入が減少するとの見通しを示しつつも、今後さらに研究・開発(R&D)に対する支出を増やす方針を示した。

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