SA州の魚養殖、腸炎感染で魚10万匹死ぬ

南オーストラリア(SA)州に拠点を置く魚の養殖業者クリーン・シーズ・ツナはこのほど、養殖していたキングフィッシュ(ヒラマサ)で腸炎が流行し、養殖量の6分の1に相当する10万匹が死んだことを明らかにした。

コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い . あなたは会員ですか ? 会員について