ミナミマグロの漁獲量引き上げ 2011年10月20日 最終更新日時 : 2022年5月11日 日本「市場に影響ない」 国際的な地域漁業管理機関「みなみまぐろ保存委員会(CCSBT)」は、今月10日~13日までインドネシアのバリで第18回年次会合を開き、9カ国・地域の総漁獲可能量(TAC)を2012年から14年にかけて段階的に増加させることを決定した。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookXBluesky