リコー、紙利用の追跡でCO2オフセット促進 2025年3月20日 最終更新日時 : 2025年3月20日 ウェルス編集部 オフィス機器のリコー(東京都)はこのほど、オーストラリアで企業の紙の使用量を自動的に追跡し、その環境への影響を相殺するためのプラットフォーム、プリントリリーフ(PrintReleaf) と提携することを発表した。同プラットフォームはリコーのマネージド・プリント・サービスと統合されており、同社の顧客は、追加のハードウエアやソフトウエアなしに使用することができる。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookX