第33通 毒ヘビシーズン到来!
温かくなってくると怖いのが毒ヘビの存在。普通に生活していると毒ヘビなんて見かけるものではないと思われそうですが、私の生活では夏のピーク時だと、週に1回は家の周りでも見かけるようになります。 コンテンツの残りを閲覧するには […]
退職年金基金、 農業への投資機会逃す
産業系スーパーアニュエーション(退職年金)ファンドのアウェア・スーパーは、規模3兆豪ドル(1豪ドル=約95円)のスーパーアニュエーション業界が、急成長する農業セクターへの投資機会を逃していると指摘した。アセットマネジャー […]
第30回「大麦畑からジョッキまで」SA州のトレーサビリティー検証
食品の原材料調達から生産、消費、廃棄までを追跡するトレーサビリティー(追跡可能性)は、安全な食品求める消費者の需要に応えるために重要性が増しています。今回は、南オーストラリア(SA)州の大麦生産者とビールメーカー大手クー […]
長野県が食材・観光PRイベント開催
長野県は10月31日と11月2日に、オーストラリアのシドニーで長野県の食材や冬季観光をPRするイベントをそれぞれ開催した。いずれも地元の食材関係者や旅行関係者を招き、盛況だった。 長野県産の食材イベントでは、シドニーで有 […]
湖城の窓から「心配は続く」
本誌は毎号オーストラリアとニュージーランドの主要農畜産地域の降水量グラフを掲載しています。今週号の19ページをご覧いただくと、ニューサウスウェールズ州とビクトリア州の10月の降水量が、平均を大きく超えていたことが一目瞭然 […]
第370品 ボタニカル・キュイジーヌのマッシュルーム・マカダミアチーズ
先日訪れたオーストラリアの食品展では、植物由来の食品ブースが多数あり、トレンドになっていることを感じました。そこで今回は、植物由来のチーズを紹介します。
ウェルスのトリビア 〜今週の紙面から〜
オーストラリアの綿花業界が好調です。輸出先としてかつての大口顧客だった中国市場が政治的紛争で消滅しましたが、別の国が台頭しています。さて、その欧州の国とは?(答えは記事中に)






