住商、豪でSAF向けポンガミア栽培に参画 2026年1月8日 最終更新日時 : 2026年1月8日 ウェルス編集部 住友商事はこのほど、持続可能な航空燃料(SAF)の原料としての可能性を探るため、オーストラリアで油糧作物ポンガミアの植林プロジェクトに参画すると明らかにした。出光興産、オーストラリアの資源会社スタンモア・リソーシズ、米国の農業イノベーション企業テルビバ(Terviva)が共同で進めているパイロット事業に加わり、オーストラリア・クイーンズランド(QLD)州で商業規模への拡大を視野に入れた栽培の実証を行う。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookXBluesky