抗生物質含む輸入エビ、安全性を疑問視 2008年3月19日 最終更新日時 : 2022年4月28日 豪・ニュージーランド食品基準局(FSANZ)は6日、輸入養殖エビに含まれる抗生物質は少量なら人体への害はなく、基準値を1キロあたり0.2ミリグラムとする案は妥当とした提案書を発表した。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookXBluesky