豪原産のカエル、害虫食べて稲作に寄与 2010年4月16日 最終更新日時 : 2022年4月28日 稲作地帯のニューサウスウェールズ(NSW)州南西部リベリナ地区では、田んぼに生息する豪州原産のカエルがコメの天敵である害虫などを食べて稲作に大きく貢献している――豪農業研究開発公社(RIRDC)がこのほど発表した報告書「農業と野生動物の和解」の中で明るみに出た。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookXBluesky