【津賀田真紀子の農作物マーケットナビ】第33回「大豆はボックス相場が続く」

 シカゴ大豆相場は、期近限月が期先限月より高い逆ザヤとなっているものの、相変わらず1,000米セントから800米セントのボックス圏内で推移を続けている。

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