豪州初、遺伝子組み換え損害賠償裁判が開始

遺伝子組み換え(GM)カノーラを生産する隣の農場からGM穀物が飛来してきたために自身の農場が「有機認証」を得られなくなったと主張していた西オーストラリア(WA)州の生産者スティーブ・マーシュ氏の訴えが、ようやく裁判に持ち込まれる運びとなった。

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