アサヒの清涼飲料水ボトル、すべて再生プラに

飲料大手アサヒグループホールディングス傘下のアサヒ・ビバレッジズは19日、オーストラリアで販売する同社の清涼飲料水のプラスチック製ボトルがすべて、100%再生プラスチックで製造されるようになったと発表した。年間約3億5,000万本を再生プラスチックを用いて国内製造しているという。

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