NZでも鳥インフル、野鳥から初検出 2026年7月17日 最終更新日時 : 2026年7月17日 ウェルス編集部 ニュージーランド(NZ)政府は15日、世界各地で感染が広がる高病原性鳥インフルエンザ(H5N1型)が国内で初めて確認されたと発表した。第1次産業省(MPI)の主任獣医官は、「野生動物の間で感染が広がり、NZで定着する可能性が高い」とした。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookXBluesky