FROM OCEANIA TO JAPAN
第189品 リバーサイド・ブリュワリーのクラフトビール

手作りなので量はまちまち

さまざまな味を楽しめることから、広く人気を博しているクラフトビールですが、シドニーの西部地域では長い間醸造所がなく、住民は個性的な味わいを楽しむことはできませんでした。

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第188品 ギプスランドデアリーのヨーグルト

容量はたっぷりの720 グラム

今回紹介するギプスランド・デアリー・ヨーグルト(GIPPSLAND DAILY)は、1950年にオーストラリアのビクトリア州ギプスランドで創業した酪農製品メーカーのヨーグルトです。

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第187品 トム・アンド・ルークのスナックボールズ

「二重の優しさ」に当たりの食品です

ニュージーランド(NZ)の首都ウェリントンを拠点にする食品メーカー、トム・アンド・ルークの成り立ちはなかなかユニークです。

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第186品 エイブスのシナモン・レーズンベーグル

モチモチの食感が特徴

オーストラリアやニュージーランド(NZ)では、ベーグルはあまりポピュラーではありませんが、スーパーマーケットでは袋詰めの商品をいくつか見かけます。

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第185品 ジュースブラザーズのオレンジジュース

いかにも老舗っぽいデザインにしたのはさすがです

さほど喧伝されていないように思いますが、オーストラリアは世界に冠たるフルーツジュース大国でしょう。

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第184品 ファームハウスのスライスハム

マーガレットリバーのワイナリー巡りのついでに買えます。

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第183品 ロバーン・メンツの「バイオレット・クランブル」

It shatters. 砕けやすいので扱いは丁寧に。

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第182品 エンマリンズのメルティングモーメンツ

口溶けの良さが自慢です

今回紹介するのは、南オーストラリア(SA)州アデレードヒルズで1996年に創業した、食品加工会社エンマリンズ・カントリー・キッチンの食品です。

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第181品 サンドハースト・ファイン・フーズの「セミ・ドライトマト」

オイルにもトマトのうま味がたっぷり

暑い日のランチには、ボールいっぱいのさっぱりとしたサラダが食べたくなりますが、いつも同じドレッシングや具材に偏ってしまい、味が単調になりがちです。

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第179品 サムズ・パントリーのナッツバー

ナッツがぎっしり詰まっています
オーストラリアの大手スーパーでは、大手スナックブランドの多彩な食品が所狭しと並んでいる一方で、たまに非常にマイナーなメーカーの商品が特売のような目立つ位置で売られていることがあります。

続きを読む