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第179品 ナカムラチョコレートのオーストラリア セレクション

ワトルシードやデビットソンプラムといったブッシュフードを使ったチョコが詰め合わされています

このシーズンになるとチョコレート商戦に沸く日本で、人気となっているオーストラリア発のチョコレートを紹介します。

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第178品 ナンドスのペリペリ・ソルト

小窓で残量が分かり実用的

オーストラリアの国民食と言えばバーべキュー(BBQ)。

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第177品 ベガ・チーズの「テイスティー・スティック」

チーズの濃い味がやみつきになります

オーストラリアでは調理用チーズからワインのお供になるようなおしゃれなチーズまで多くの種類のチーズがスーパーで売られています。

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第176品 クランダホールフーズのランチボックスバイツ

ソフトな食感がお勧めです

クイーンズランド州ケアンズの北西にクランダという町があります。

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第175品 サンコースト・ゴールドの「マカダミアナッツミルク」

パッケージもおしゃれで目を引きます

最近、牛乳の代わりとして植物性の原料から作られる「代替ミルク」が流行しています。

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第174品 ゴールデンチャーンのピュアクリーメリーバター

空港で買う際は液体扱いとなり、機内には持ち込めませんのでご注意を。

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第173品 ハントレー&パーマーズの「チーズクラッカー」

チーズの香りが豊かな味に仕上がって、ワインと合いそう

ハントレー&パーマーズ(Huntley&ampPalmers)というと、1822年に英国のリーディング地方で当初設立されたクラッカー・メーカーとして有名ですが、1985年からニュージーランド(NZ)企業のグリフィン・フーズが、同ブランドでビスケットなどをライセンス生産しています。

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第172品 サンバイツの「グレイン・ウエーブズ」

やはり食べ始めると止まりません

少し小腹がすいた時や、お酒のおつまみなどに、気軽に食べるポテトチップスですが、食べ始めたら止められなくなったり、食べた後で含まれる油の量やカロリーを考えて、罪悪感にとらわれることもあるかと思います。

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第171品ファーマーJOの「ベイクド・ミューズリー」

お洒落なパッケージが目を引きます

オーストラリアは日本と比べて物価が高いので、外食の機会は比較的少ないかもしれません。

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第170品 ドンの「ダブルスモーク・ハム」

紺色のパッケージが目印

ランチやピクニックで活躍する手作りサンドイッチに、ハムは欠かせない具材です。

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