中国企業のかんがい農地開発、FIRB審査免除も

中国不動産会社の上海中福(集団)傘下キンバリー・アグリカルチュラル・インベストメンツ(KAI)が開発を行う西オーストラリア(WA)州北部のかんがい農地開発が、外資審議委員会(FIRB)の審査を免除されることが分かった。

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