低炭素木材CLT、NZ大学が屋外利用研究 2026年1月23日 最終更新日時 : 2026年1月23日 ウェルス編集部 ニュージーランド(NZ)のオークランド大学の研究チームが、低炭素型木材の新たな用途開拓に取り組んでいる。屋外など厳しい環境での利用を想定し、使用後の再利用や再資源化を視野に入れた「直交集成板(クロス・らみねーてぃっど・ティンバー:CLT)」について、これまで屋内利用が中心だった用途の拡大を目指す。ティンバービズが伝えた。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookXBluesky