サーモン政争、グリーンズは労働党離れ警告 2025年4月3日 最終更新日時 : 2025年4月3日 ウェルス編集部 タスマニア州でのサーモン(サケ)養殖をめぐる政治論争で、同産業の雇用維持に舵を切った労働党はグリーンズ(緑の党)の支持を失う恐れがありそうだ。しかし次期政権では環境法を改革し環境保護庁(EPA)を復活させると総選挙直前になって公約したことで、無所属候補らを味方につけられるかもしれない。オーストラリアンが伝えた。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookX