友人が休暇を利用し、バーで働くために必要な資格を取得した。
オーストラリアに住んで、プラスチック削減に気を配るようになった。
「好き嫌いをして食事をまともに食べない人に、お菓子を食べる権利はない」との幼少期の家庭教育のおかげで、嫌いな食べ物は基本的にない。
シドニー中心部にある行きつけの果物ステーションが、コロナ禍を機にぱったりと店舗が閉じられたままになっている。
シドニー北郊外セントラルコーストで、地元住民が毎月第2日曜日に農作物を持ち寄り、シェアするイベントが行われている。
新型コロナウイルスの感染流行で数少ないプラス面と言えば、わが家の場合、在宅時間の増加で家族のコミュニケーションが増えたことではなかろうか。
新型コロナウイルスの感染流行によるロックダウン(都市封鎖)を機会に、近所の公園に行くことが増えた。
最近はガソリンスタンドでもダンディーな男の顔が描かれた缶コーヒーが買える。