FROM OCEANIA TO JAPAN
第379品 ホワイトウルフのスマート・エナジー(コットンキャンディー)

日本ではコンビニエンスストアなどで多種多様な栄養ドリンクが販売されていますが、オーストラリアのスーパーマーケットなどではカフェイン成分が主体のエナジードリンクが主流です。国内外の有名ブランドが積極的にさまざまな味のエナジ […]

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第378品 キャドバリーのトワール

オーストラリアの小学校では、子どもたちがファンドレイジング(寄付金集め)をよく行っています。ちょっとしたお菓子を仕入価格よりも高く販売して、もうけを活動費として使うというものです。例えば学校図書館の本の調達に使ったりしま […]

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第377品 ソバー(Sobah)のノンアルコール・クラフトビール

クリスマス、年末年始でパーティーの機会も多くなり、飲み過ぎが心配な方やお酒が飲めない方にはノンアルコールビールは最適です。それが先住民アボリジニの伝統的な食材「ブッシュフード」を使用したビールならオーストラリアらしさも一 […]

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第376品 キャピラノ・ハニーのハチミツ

今回はハチミツを取り上げます。ハチミツは中国では明の時代に「臭腐神奇」という霊的作用によって生成されると信じられ、日本でも江戸時代の書物に同じことが書かれています。ちなみにその説に反論し、花の蜜と主張したのは教科書にも出 […]

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第375品 ミセス・マックスの冷凍ミートパイ

家庭の冷凍庫に欠かせない冷凍食品は、日本でもオーストラリアでも多忙な現代人の救世主とも言え、最近では質の高い商品も多く見られます。今回は、オーストラリアの国民食であるミートパイの老舗、ミセス・マックス(Mrs Mac’s […]

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第374品 アマゾニアのアサイーエナジー

「ハワイの朝食」として日本でもアサイーボウルは有名になりました。アサイーボウルはフルーツ盛りだくさんで、「インスタ映える」だけではなく、眼精疲労の回復に効くポリフェノールや鉄分などの栄養素がたくさん含まれたスーパーフード […]

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第373品 ジャイバのジャイバトニック(ディフェンダー)

オーストラリアの機能性飲料市場は、人口規模を考えれば種類が多く激戦です。競争の激しい市場に参入している企業の一つが、シドニーに拠点を構えるジャイバ・プロダクツです。 社名は、サンスクリット語で言う「生命」を意味しています […]

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第372品 ヴィーフの植物由来バターチキンカレー

オーストラリアでは空前のビーガン(完全菜食主義)ブームが巻き起こっており、動物愛護や健康などさまざまな観点からビーガンを選択する人が増えています。植物由来の代替肉市場も急速に拡大していますが、成熟産業ではないことからブラ […]

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第371品 クッキータイムのオリジナル・チョコレート・チャンク

「赤い毛むくじゃら」のマスコットキャラクターと言えば誰を思い浮かべますか。日本人ならば東京・お台場に所在するテレビ局のキャラクター、米国人ならば世界的に有名な教育番組のキャラクターといったように世界各国で連想するものが違 […]

続きを読む
FROM OCEANIA TO JAPAN
第370品 ボタニカル・キュイジーヌのマッシュルーム・マカダミアチーズ

先日訪れたオーストラリアの食品展では、植物由来の食品ブースが多数あり、トレンドになっていることを感じました。そこで今回は、植物由来のチーズを紹介します。

続きを読む