シドニーの街中で夕食をとる場所を探していて、近くにあったチェーンのステーキハウスに飛び込んだ。
日本に一時帰国する前から、タピオカ・ミルクティーのブームが伝えられていた。
大手スーパーで最近、pH値が10~12くらいだとうたうアルカリ性飲料水が売られている。
苦節ウン十年、ついにオーストラリアの大手スーパー、コールズで豚肉の薄切りが売られ始めた。
例年よりも暖かかった5月が終わり、シドニーでも気温がぐっと下がってきた。
野菜生産者団体の幹部に、オーストラリアの野菜の質の品質基準について聞く機会があった。
メディアでよく紹介されている「Black Star Pastry」のスイカケーキ。
キャンベラで見たい展示会があり、シドニーから日帰りで行くことにした。
オーストラリア家庭の典型的な朝食といえば、バターとベジマイトを塗ったトーストだが、これに次ぐ代表的なメニューが、白インゲン豆のトマトソース煮だ。
オーストラリア北部準州のウルルを家族で旅行した際、公園でほかの観光客たちと車座になり、地元アナング族のガイドから、先住民が伝統的に食料にしてきた「ブッシュタッカー(bush tucker)」の講義を受けた。