豪州に柔軟な対応求める、日豪EPAを前に 2011年12月15日 最終更新日時 : 2022年4月28日 鹿野農林水産大臣は12日、訪日した豪州のラドウィッグ農相と会談し、今月下旬に再開される日本と豪州の日豪経済連携協定(EPA)交渉の第13回会合で、牛肉や小麦などの関税の引き下げについて柔軟な対応を求めた。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員についてFacebookXBluesky